愛メシ営業とぴっく(東京編17)〜キラキラの藤井りかさん〜


はいた〜い😊✨

 

今日の愛メシ営業とぴっくは❣️

やんちゃシリーズ、愛メシのプロデューサーをしている

「藤井りかさん」

これまでたくさんの書籍を手がけてきたいわゆる本のプロフェッショナル😊✨

そんなりかさんと一緒に営業して、めっちゃ勉強になることばかりでさぁ❣️

世の中の書籍の動向や、書店の傾向などなど

沖縄育ちのおばぁ〜は、本当に魂ぬぎたさぁ〜(笑)

そんなりかさんからのメッセージよーー❣️

 

 

藤井りか

 

はるばる沖縄から、ゆかりさん、美那子さんたちが、

「東京で『愛メシ』を広げたい」という想いひとつで営業にくると聞き、絶対に一緒にいくしかない!と大興奮♪

書店営業といえば、仕事柄、ときどき出版社の営業の方と一緒に、自分が関わった本の営業に回る程度。

その場合、もともと書店とのアポがとってあって、その時間に行くパターン。

だから、いわゆる型にはまった無難な営業しか見たことがありませんでした。

ところが、ゆかりさんたちは、アポはとらない、突然行く!がモットー。

たしかに、ふいをついた営業は印象に残りやすいし、飾らない状態で書店員さんと会話できるので、本当の姿が見えて一石二鳥かもしれません。

感動したのは、店員さんが忙しそうにしていても、かまわず話しかけるゆかりさんたち。出版社なら間違いなく「今、話しかけると失礼だから、また後で出直そう」とこっそり帰るパターンですが、さすが円隣!

「人のこともあるさぁね~」という発想がなく、「『愛メシ」広げたくて、沖縄から来ました!」と人懐っこい笑顔で話しかけるのです。そんな状態だから、渋い顔をしていた店員さんも、いつの間にか笑顔になっているというマジックを見せていただきました!

 ゆかりさんたちと一緒に回らせていただき、営業とは、書店主体ではなく、自分主体のもの、想いを伝えるものなんだ、とイメージが変わりました。

こんなにも、自分主体の営業ができるのは、ゆかりさんたちに「できない」という前提がないからです。
「それは無理」「あれはできない」と最初から「できない」前提になるのは相手主体だから。

実際は、やってみなきゃわからないのに、その可能性を排除してたな~って感じました。

金城先生が教えてくれることを、営業でも活かしているゆかりさんや、美那子さん。本当に感動です☆

 

東京の街を歩きながら、電車に乗りながら、そして、休憩中に、ゆかりさんやみなこさんたちと、仕事のことからプライベートなことまで、いっぱいいろいろな話しをできたのも、楽しかった☆

東京、日本橋、新宿……と、すごい人ごみの中をいっぱい歩いたのに、帰ってきて全然疲れていない自分にも驚きました! 

それくらい楽しくて、幸せな営業だったんですね♪

ゆかりさん、美那子さん、ありがとうございました!

 

1件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

wp-puzzle.com logo